鼻中隔延長術・すっきりした鼻先になりたいなら神谷町の美容整形なら駅前30秒にある神谷町皮フ科形成外科

こんな悩みの方におすすめです。

メイクでカバーしきれない鼻の形を自然で美しいラインに。

神谷町皮フ科形成外科の鼻中隔延長術の特徴

鼻の美容整形は容貌美のセンスが必要です。

プロテーゼやヒアルロン酸注入での隆鼻術が手軽になってきていますが、切る手術の場合は、ヒアルロン酸注入やレーザー治療と違ってやり直しができません。担当医の経験で大きく左右される鼻中隔延長術ですが、当院の院長は美容外科のカリスマドクターの元で技術を研鑽してまいりました。
昨今では、美容外科を魔法と勘違いされて来院される方もおられます。美容外科は決して魔法ではありません。形成外科という学術的エビデンスに基づき日々技術を研磨し精進していく高度な学問でもあります。

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院長自らが担当します。

形成外科医であり、美容外科でもキャリアを持つ院長自らがカウンセリングから手術まで担当しますので、患者様のご要望に合わせて対応することができます。
より美しい鼻のデザインをご希望の方には美容目的(自費)に合わせ、当院の院長が責任を持ってデザインし、手術を担当いたします。

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鼻中隔延長術以外の鼻の施術も対応致します。

当院では「鼻中隔延長術」の他に鼻の形をすっきりさせたいなどの鼻孔縁挙上術、鼻翼縮小術、隆鼻術と合わせて行うと横顔のラインも美しくなる眉間プロテーゼの症例もございます。
気になる鼻の悩みもお気軽にご相談ください。

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鼻中隔延長術とは

日本人(東洋人)の鼻は西洋人に比べ、短鼻・アップノーズ(ブタ鼻)の傾向があります。
カッコ良い鼻は、小鼻(鼻翼)より鼻柱部(鼻の中心線)が下方に長く出ていなければなりません。東洋人は小鼻より、鼻柱部が引っ込んでいて(小鼻が下方に被っている)
もしくは、アップノーズで垢抜けない鼻の傾向にあります。この原因は何故でしょうか?
鼻の下半分は鼻翼軟骨など軟骨成分で構成されていますが、左右の鼻腔を仕切る役割をする鼻中隔軟骨が小さい(短い)ことにあります。この手術は術野(視野)を確保するために原則オープン法で行います。クローズ法と異なり、傷が鼻柱部に露出しますが殆ど目立ちません。

鼻尖部皮下を剥離して進め、鼻尖の皮下組織を除去し、鼻翼軟骨・鼻中隔軟骨を露出させます。
鼻翼軟骨が下方に無理なく伸びる(延長する)まで剥離したら、特殊な専用器具を用いて、鼻中隔軟骨を繰り抜き採取します。この時、鼻中隔軟骨のフレームとしての支持性を保つために、1㎝ずつ「糊しろ」を残しておきます。繰り抜き採取した軟骨(図赤色)を「糊しろ」に少し重ねて継ぎ足して、鼻中隔軟骨を延長します。
このとき、固定して継ぎ足す位置で下方へ延長したり、前方へ延長(突出)したりすることが可能です。東洋人の場合は鼻中隔軟骨自体の発達が弱いわけですから、更に耳介軟骨で補強したりする場合もあります。術後は1週間ギブス固定をします。ダウンタイムは一週間とお考えください。

デザインセンスと技術が重要

鼻中隔延長術や眉間プロテーゼ、鼻尖縮小・鼻尖形成、鼻孔縁挙上術は一度手術をすると簡単に元に戻るものではないので、なかなか勇気が必要です。隆鼻術とは違う高度な技術とデザインセンスが必要です。

鼻中隔延長術の注意事項

アフターケア

[入院・通院] 入院不要。手術時間は3時間程度で、術後約1週間はギブスがつきます。
1週間後にギブス・抜糸のための来院が必要です。
[麻酔] 全身麻酔になりますが入院は不要です。
[シャワー・入浴] シャワーは手術翌日より可能ですが、顔にシャワーの湯水がかからないよう注意します。
洗顔・入浴は抜糸翌日から可能です。
[メイクアップ] ギブス・抜糸後に可能です。
[ダウンタイム] 1週間は腫れますが、8日目からは通常の生活に戻れます。

鼻中隔延長術の料金(税別)

鼻中隔延長術(移植軟骨代含む) 600,000円
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鼻の形を変えたい方におすすめの施術

眉間部分を高くする
 

  • 眉間を高くして立体的な鼻筋にしたい
  • よりすっきりした横顔になりたい
  • メリハリのある立体的な鼻になりたい

眉間プロテーゼ隆鼻術

だんご鼻を治したい

  • 丸い鼻を細くしたい
  • 鼻先を小さく控え目にしたい
  • スッキリした鼻先にしたい

鼻尖縮小・鼻尖形成

小鼻を
目立たなくしたい

  • 小鼻をすっきりさせたい
  • 小鼻が横に広がっている
  • 鼻の穴を小さくしたい

鼻翼縮小術

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美しい鼻の形とは

鼻は顔の中心に位置し、目に次いで顔貌を印象づける重要なパーツです。

鼻の手術をシンプルに解説しますと、右図のように鼻筋・鼻先・小鼻の3ヶ所のパーツに分けて考えます。
(1)眉間・隆鼻術(低い鼻根部・鼻筋を高くする)
(2)(3)鼻尖縮小術・鼻尖形成術・鼻中延長術(団子鼻を細くする、上向きの鼻先を下向きに伸ばす)
(4)鼻翼縮小術(小鼻の膨らみを目立たなくする)

目と同じように鼻の手術も優先順位があります。図の(1)(2)(3)の番号順、つまり鼻の中心線から整えることを考えなければなりません。

日頃診療して感じることは、「私の鼻がカッコ悪いのは小鼻のせい」と思い込んでいる患者様が意外と多いことです。しかし顔の中心で、他人の視線が一番集まる鼻の中心線に問題があるのに、小鼻だけを手術しても「カッコよく」となるかは判断し難いです。

まず、中心線(1)(2)(3)を整えてそれでも気になるなら、(4)の小鼻の手術をするべきなのです。逆に言えば中心線(1)(2)(3)を整えると、意外と小鼻が目立たなく、気にならなくなり(4)鼻翼縮小術をしなくても満足してしまうこともあります。
勿論、鼻の中心線が元々整っている方はその限りではなく、最初から(4)鼻翼縮小術だけを行えば良い訳です。
さらに、鼻の中心線でも鼻筋を整えるまず(1)を優先すべきなのです。その為に、(1)(2)(3)(4)の番号順になるのです。ただし、(1)(2)(3)の手術は切開線からのアプローチが同じ通り道であるため、ご予算が許すならば(1)+(2)or(3)は同時に行う方が望ましいのです。

また我々、日本人(東洋人)の鼻は西洋人に比べると下記のような特徴(欠点)があります。これらを克服しなければならないので鼻の手術は難しいと言われる所以です。

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眉間プロテーゼ

隆鼻術+眉間プロテーゼの組み合わせでよりすっきりとした鼻筋に!

隆鼻術で鼻筋を高くする手術を行う際に、眉間部のデルタゾーンが低い方は眉間部から鼻筋までつなげてY字型の人工物を入れて形成すると、さらにシルエットが綺麗になります。この施術を行う場合は、硬いシリコン素材ではY字型が形成できないので、ゴアテックス素材を用います。ゴアテックスは心臓外科などでも使用されており、シリコンと同様に異物反応がないので安全です。また、とても軟らかい素材のため、フィット感に優れています。

基本的には隆鼻術と同時に行う施術となります。ダウンタイムは隆鼻術と同じく一週間とお考え下さい。

ゴアテックス

眉間ゴアテックスは鼻の付け根から眉間にかけての三角地帯にゴアテックス(人工軟骨)を挿入して眉間の高さを患者様それぞれのお顔に合わせて調整する手術です。
ゴアテックスの加工は自由度が高いので、ドクターの経験とデザインセンスで患者様のご希望に合わせた大きさ・高さに調整します。自由度が高いために微妙なラインの調整が難しく、患者様に合わせたラインの作成にはデリケート技術と高度なセンスが必要になってきます。そのため、眉間ゴアテックスができるドクターも大変少ない状態です。

眉間プロテーゼの料金(税別)/ 隆鼻術と同時施術になります

眉間プロテーゼ(隆鼻術も必須) 隆鼻術+200,000円
隆鼻術 250,000円

鼻尖縮小・鼻尖形成

だんご鼻を治したい方におすすめです。

一般的な美容外科で行われている従来の鼻尖縮小術は、図①~②のように鼻尖皮膚の皮下脂肪を切除し、さらに蝶々のように羽根を開いている鼻翼軟骨を糸で絞り寄せ、羽根を閉じた状態にして鼻先を尖らせます。これにより鼻尖のprojection高さ(前方突出)がでます。
鼻尖皮膚を徹底的に薄く削れば良いのではないか?という疑問が生まれます。確かに鼻翼軟骨上の線維状の脂肪組織は徹底的に除去しますが、わずかな量に過ぎません。鼻尖皮膚が厚い原因は皮下脂肪ではなく真皮部分が厚いためで、真皮を削いでしまったら血行不良で鼻尖皮膚が壊死したり、術後表面の凹凸を残してしまうので絶対にしてはならない事です。

 

鼻尖縮小・鼻尖形成の施術について

そこで当院では、鼻尖皮膚が厚い東洋人に対してより効果が得られるtardy変法を採用しています。この方法は、まず左右の鼻翼軟骨中間脚(折り返し部分)を切断、反転して柱を作ります(図③~④)。

しかし東洋人の鼻翼軟骨は軟らかいのでprojection(高さ=前方突出)を維持するほどの強度がありません。そこで、鼻翼軟骨間に耳介軟骨や鼻中隔軟骨をはさんで固定します。さらに、切断されフリーになった鼻翼軟骨外側脚(翼の部分)を支柱(collmellar strut)に適切な位置で縫合再構築します(図⑤)。

この作業により鼻尖中央部を支柱で突出させ、その両サイドをくぼませる(図⑤矢印)ことによりハイライトがつき、効果が得られるわけです(図⑥)。

鼻尖縮小・鼻尖形成の料金(税別)

鼻尖縮小術(団子鼻) 300,000円
鼻尖形成術(鼻尖縮小+耳介軟骨移植) 350,000円

鼻翼縮小術

小鼻の大きさ・鼻の穴が気になる方に、小鼻の幅・大きさを調整します。

鼻翼縮小には外側法と内側法と二種類ありますが、「私は傷が残るのがイヤだから内側法でお願いします。」「私は効果を求めるので外側法でお願いします。」というご希望をしばしば耳にします。しかし、これは誤った考え方です。
傷や効果の問題ではなく、元々の鼻翼の形と目指す鼻翼の形(理想の鼻翼の形)で、手術方法は自動的に決まってきます。

シンプルにまとめると・・・
 (1) 鼻翼幅(鼻孔底幅A→B)を狭くしたい⇒内側法
 (2) 鼻翼の張り出し・丸み(カーブ)のボリュームを小さくしたい⇒外側法
と分けて考えると理解しやすいと思います。それぞれの症例に応じて(1)(2)単独か(1)(2)を同時に行います

(1) 内側法

理想の鼻翼幅(鼻孔底幅)とは、両目頭から垂直下方に下した線の幅に収まるということです。
日本人の平均目頭間の距離を考慮しますと35mm+α程度が理想的です。時折、他院で手術を受けられた患者様で、狭くしすぎて殆どコンセントの様な鼻孔を見かけます。患者様の希望か執刀Drのセンスがどうかは分かりませんが、物事には適正値と言うものがあります。

従来の鼻翼幅縮小術では、鼻孔底を紡錘型に切除するだけか、さらに両鼻翼に糸をかけて強引に引き寄せてしまうシンプルなものでした。しかし、笑ったときなど鼻翼に力がかかり、また引き寄せた糸が徐々に緩んできたりして戻ってしまうことも、しばしば見受けられました。そこで改良されたのが、エーラー・フラップ法(alar flap 法)です。

基本的なデザインは単純切除とそれほど異なりませんが、紡錘型に完全に切除してしまうのではなく、一部有茎として残してそれを軸にして、先端部の皮弁を、皮下トンネル通して反対側に引出し、反対側鼻孔底の皮下組織に縫合する方法です。糸で引き寄せるだけでなく、皮下組織自体で引き寄せ、また瘢痕硬縮の作用もあるので、極めて効果的となっております。

(2) 外側法

鼻翼と頬の境目(鼻翼の立ち上がり)にベースの切開線をデザインし、三日月型に、平均幅3~5mm×長さ10~12mm程度で皮膚を切除します。個々によって切除量も違いますし、もともとの左右差も考慮して左右でデザインを変えることもあります。鼻翼と頬の境目なので切開線も殆ど目立ちません。

鼻翼縮小術の料金(税別)

鼻翼縮小術外側or内側 各250,000円
外側+内側 350,000円
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治療の流れ

神谷町皮フ科形成外科のコンセプト

神谷町皮フ科形成外科 美容医学センター院長の尾山修一です。
私は医学部卒業以来、麻酔科研修後、一貫して皮膚科と美容外科の二足のワラジを履いて参りました。二つの診療科を掛け持ちしていますと両者とも中途半端になりがちですが、それを克服すべく365日休みなく働き努力して参りました。
従って、どちらの科目もそれぞれの専門医に負けない能力を備えていると自負しております。また、皮膚科と美容外科は関連する部分も多く、保険診療・自費診療を問わず、広い視野から患者様にベストな治療法を提供できると考えております。

皮膚科と美容外科の仕事をしていると、それぞれの長所・短所を感じることがあります。
例えば皮膚科では、アトピー性皮膚炎を中心とした 炎症性疾患・アレルギー疾患の診断治療は他科には決して真似できない優れた点があります。
しかし一方で、腫瘍切除を初めとする体表面手術においては、形成外科・美容外科の技術にはかないません。また、日帰りで可能な外来手術でも、皮膚科の技術では入院が必要となり、多忙な現代人には時間的・経済的損失を伴います。また皮膚科ではドクターが専門外であるという理由で、治療法が無いとあきらめてしまう症例でも、形成外科・美容外科の解剖学的知識・手術技法を駆使すれば治療可能な場合があります。

これらは、皮膚科と形成外科・美容外科の双方の知識が無いと診断・治療できません。
主治医の知識・技量が患者様の QOL(quality of life:生活の質)を左右してしまうのは憂うべきことです。
昨今では、美容外科を魔法と勘違いされて来院される方もおられます。
美容外科は決して魔法ではありません。形成外科という学術的エビデンスに基づき日々技術を研磨し精進していく高度な学問でもあります。

当院は、保険診療での一般皮膚科、自費診療での形成外科の技術に基づく美容外科、無痛を目指す麻酔科の知識・技術を総合的に駆使する体表面の疾患・美容のドクター&ホームドクターでありたいと考えております。
皮膚科ではアトピー性皮膚炎・小児皮膚科・小児アレルギー・腫瘍(両性・悪性)、美容外科では眼瞼形成・鼻形成・エイジングケア(ヒアルロン酸やフェイスリフト)・(脂肪吸引・脂肪溶解注射を初めとする)痩身などを特に得意としています。また、小規模ないわゆる町医者のクリニックとしては珍しい、日帰り全身麻酔まで可能な本格的な手術設備を備えております。
逆に待合室やパウダールームは清潔・快適であれば十分と考え、簡素な作りになっています。これは、軟派な美容皮膚科とは一線を画する硬派な医療機関でありたいという考えに基づくものです。また、入院や緊急性を要する重篤な疾患は東京慈恵会医科大学附属病院 /虎の門病院、ヴェリテクリニック銀座院など 関連施設にご紹介するなど、万全の態勢を整えております。

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クリニック紹介

ドクター紹介 院長:尾山 修一

東京都出身
海城高等学校卒
平成6年産業医科大学卒
東京大学医学部附属病院 麻酔科
東京大学医学部附属病院 皮膚科
独立行政法人労働者健康福祉機構 横浜労災病院 皮膚科
自由が丘クリニック
リッツ美容外科
ヴェリテクリニック
平成23年 中目黒皮フ科形成外科
平成25年 神谷町皮フ科形成外科 美容医学センター 院長に就任

所属学会
日本形成外科学会
日本皮膚科学会
日本美容外科学会(JSAPS)

アクセス方法

【所在地】
〒105-0001 
東京都港区虎ノ門4-1-6 第二大石ビル3F
TEL:03-6435-6801

電車でお越しの場合
・日比谷線神谷町駅4b出口 徒歩30秒
・南北線六本木一丁目駅
 泉ガーデンギャラリー経由徒歩6分
・銀座線虎ノ門駅 2番出口 徒歩7分

・虎の門ヒルズより 徒歩5分

診療時間

午前 9:30~13:00 美容手術
専用日
午後 14:30~18:30 美容手術
専用日
カウンセリング予約

カウンセリング予約(鼻中隔延長術・鼻の治療専用)

メールでのご予約は美容外科自費診療に限らせていただきます(初診料2,160円)。
再診の方のご予約はお電話のみの受付けになります。

・予約フォームからのご予約につきましては、仮予約となります。
 後日、担当者よりお電話にてご連絡後に本予約となりますのでご了承ください。
・お急ぎの方は当院までお電話でおねがいします。03-6435-6801

お手数ですが下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、ご予約ください。

ご予約希望日:[必須]
ご来院の方はご記入下さい。
第1希望:
第2希望:
第3希望:
お名前:[必須]
例)神谷町 はな美
ふりがな:[必須]
例)カミヤチョウ ハナミ
メールアドレス:[必須]
例) account@yourprovider.co.jp
メールアドレス確認:[必須]
上と同じメールアドレスを入力してください。
例) account@yourprovider.co.jp
電話番号(携帯可):[必須]
例)0364356801 ※ハイフンは入れずにご入力ください
※必ず連絡の取れる番号をご入力ください。
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性別  
年齢
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ご希望の施術:[必須]



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数日経過しても確認メールが届かない場合は、再度お申し込みいただくか、お電話にてお問い合わせ・ご予約ください。
皆様一人一人に、できる限り24時間以内のご返答を心がけておりますが、数日必要とする場合もあるかと思われます。
何卒ご理解の程よろしくお願いいたします

神谷町皮フ科形成外科

【所在地】
〒105-0001 
東京都港区虎ノ門4-1-6 第二大石ビル3F
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